おじいちゃんからいきなり電話がかかってきて、
「アール・ブリュットはいいぞぉ。美術を学ぶ人間なら一度は見てみなさい」といわれました。
いきなり言われた私は混乱です。
「アール・ブリュット」?
なんだろう・・なんかどこかで聞いたことはある気がするけど・・・???
作家の名前だろうか・・?
なので美術の先生に質問!
すると先生は、
「アール・ブリュットとは人の名前じゃないですね。『生の芸術』のことです。『アウトサイダーアート』のことですね」と教えていただきました。
流石、美術の先生!
教えていただいただけではなく、作品集まで貸してもらいましたv
調べてみると、アール・ブリュットとは美術教育を受けていない人が衝動的に描く作品のことらしいですね。
今まで見てきたルノワールやアンカーなどとは全く正反対。
でも、おもしろそうです。
ヘンリーダーガーの作品とか見てみたい。
あと、今日の日曜美術館でアール・ブリュットのことをやっていてびっくり!
なんてタイミングが良いんだ!
勿論みましたよ^^
すずきさん(変換が出来ない><)の作品とか、作者名忘れちゃったけど(最低ですね)とげとげのいっぱいある立体作品とかなんかいいなとおもいました。
映像でもなんかいいなと思うくらいだから、きっと実物はもっとすごいパワーがあるんだろうな。
自分のこの目で見てみたいですね。見てみたいというか感じたいというか。
調べてみると近江八幡の方にはアール・ブリュットの美術館があるそうです!
もうちょっとで夏休みなので行ってみようと思います^^
まだまだよくわからないことばかりだけど、もっと「アール・ブリュット」について知っていきたいです。
ではではよくわからないつぶやきでした。
続きにてコメント返信です。
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